生まれ変わってオープン
県道太田境東線沿いで開いていた群馬県太田市の「いわ福うどん」が、埼玉県上里町にある人気店手打ちうどん「小麦堂」の2号店として生まれ変わり、3月1日にオープンしました。

こしの強さが特徴の武蔵野うどんが味わえる「小麦堂」
自慢のうどんは、こしの強さが特徴の「武蔵野うどん」で、冷たい麺を温かいつゆにつけて食べるスタイルです。
食べ応えある定食が人気
メニューはうどん単品6種と、うどんと丼物がセットになった定食7種を用意。
人気は「かき揚げ丼定食」や「天丼定食」(ともに1100円)で、食べ応えのある組み合わせです。

人気の「天丼定食」。つゆは豚肉や焼きネギ、油揚げなどが入った風味豊かな「肉汁」
定食のつゆは、具だくさんの「肉汁」と、さっぱりとした「旨(うま)塩汁」から選べます。
うどんは温めた「熱盛り」にすることもできるので、寒い日や少しやわらかい麺が好みの人にお薦め。エビやイカ、ちくわなどの天ぷら(200円~)も提供していますよ。
本格的な武蔵野うどんをぜひ!

店内に設置された券売機
店長の岩田優奈さんは「今後、つけ汁の種類を増やす予定です。本格的な武蔵野うどんをぜひ味わってください」と話しています。
お店の詳細はこちらから👇どうぞ。
